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昨日の「三鷹・星と宇宙の日」@国立天文台三鷹キャンパスで、ALMAの展示室に貼ってあった、「一家に1枚シリーズ」第4弾「光マップ」(2008)。
光の波長スケールが中央にあり、それに沿って自然界での現象や我々の生活の中での利用法などが示されている。
「電波も可視光も同じ電磁波である」という基本が頭では理解できてもどうも腑に落ちなかった時にこれを見つけて、目からウロコ。印刷したやつが欲しいけど、もう配布終了してるかも。
これを天文学関連の項目だけでシンプルに図示したのが、昨日の「天空を見つめる数多の瞳 」/Junkyard Review (2005)。5年も前のものなので、そろそろ最新版を作ってくれないかなあ。